ヴィーネルホットジェルのおすすめな使い方は?産後や授乳中に使っても大丈夫?

なるみ
この記事ではヴィーネルホットジェルのおすすめの使い方や、産後・授乳中の使用について紹介します!

ヴィーネルホットジェルのおすすめの使い方は?

ヴィーネルホットジェルはいつ使うのが効果的?

ヴィーネルホットジェルの一番効果的な使い方は、お風呂上がりにマッサージとともに使用する方法です。

お風呂上がりは体が温まっていて血流がとってもいい状態。なので脂肪の燃焼効果が一番期待できるタイミングなんです。

夏場はアツく感じるのが難点ですが、継続して続けていけばちゃんと効果が出てくるので、スリムボディを目指して続けていきましょう!

ヴィーネルホットジェルの1回の使用量は?

使用する量は10円玉くらいの量でOKです。

ヴィーネルホットジェルはベタつきもなく、非常によく伸びますのでこの位の量でも十分に足りるはずです。

塗りすぎるとヒリヒリしてしまう場合があるので、マッサージする際にお肌が程よく滑るくらいに調整して使用してみてください。

ヴィーネルホットジェルを二の腕に使う場合

二の腕マッサージをするときの効果的な手順を紹介します。

脇の下にはリンパがあるので、手首からリンパに向かってマッサージをしていくことで、より高いマッサージ効果を得ることが出来ますよ♪

こちらにわかりやすい解説動画がありましたので掲載しておきますね!

①ヴィーネルホットジェルを適量塗る

②手首の付け根をあたりを反対の手で掴みます。(内側に親指)

③手首をギュッギュッをマッサージしながら二の腕まで上がっていきます。

④③を3~5回程度繰り返します。

⑤今度は親指を外側にして腕の外側も同様にマッサージします。

⑥腕を斜め上に上げて、リンパに向かってさするように脇に向かって流します。

⑦二の腕のお肉をモミモミとマッサージします。

⑧最後に肘から脇の下に向かってさするように流します。

⑨反対の腕も同様に①~⑧を実行!

 

 

ヴィーネルホットジェルを太ももに使う場合

①ヴィーネルホットジェルを適量塗る

②太もも全体をさすって温める

③太ももの表面を上に向かってほぐしていく

④太ももの内側を外側に向かってほぐしていく

⑤太ももの側面を内側に向かってほぐしていく

⑥足をチョップでトントンして筋肉をほぐしていく

⑦太もものお肉をつまんでほぐしていく

⑧太ももの外側のお肉をひたすら揉み込む

⑨太ももの内側のお肉をひたすら揉み込む

⑩足の付根のリンパの部分をギューと揉む

ヴィーネルホットジェルの使い方の注意点は?

ヴィーネルホットジェルを使用する際は、以下の3点について気をつけてください。

使用するときの注意点

①いきなり大量に付けすぎないこと

②顔につけないこと

③傷や肌荒れ・出来物がある場所に使わないこと

ヴィーネルホットジェルの保存方法は?

ヴィーネルホットジェルの保管方法する際には、以下の点に気をつけてください。

ヴィーネルホットジェルの保管の注意

①極端に高温・低音の場所に置かないこと

②直射日光の当たる場所に置かないこと

③乳幼児の手の届く場所に置かないこと

 

 

ヴィーネルホットジェルは妊娠中・授乳中に使っても大丈夫?

説明書きにある通り、ヴィーネルホットジェルは妊娠中や授乳中は使用しないようにしましょう。

湿感タイプのジェルは肌への刺激が強いため、デリケートな妊娠中は母子に影響がないとも限らないからです。

特にお腹まわりは絶対に使用しないでくださいね!

どうしても、二の腕や足のマッサージを続けたい場合には「冷感タイプ」で妊娠中でも使用できるものにしましょう。

ヴィーネルホットジェルは産後はいつから使える?

ヴィーネルホットジェルの産後の使用時期については、サポートセンターに確認してみます。

もうしばらくお待ち下さい。